今回の本

著者:ビル・パーキンス
翻訳:児島 修
出版社:ダイヤモンド社
図書館で借りたきっかけ
リベ大・両学長のおすすめ書籍一覧でおすすめされていたため。
読んでみた
使い切れるかどうか悩むような資産を持っていない自分に関係があるの?という疑問を持ちながら読み始めました。
正直、序盤はピンと来なくて少し眠くなりました。
最後まで読んでみた
3分の1くらい読み進めたあたりから、自分にも関係がある話だと気が付きました。そこからは、大事なところをメモを取りながらどんどん読み進めました。
個人的なオススメ度
☆☆☆☆☆ ☆5つです。(最高値☆5)
結論、誰にでもオススメできる本です。
自分の人生に限りがあることを自覚することで、充実した人生を送るための行動ができる。そういうことを学びました。
ひとまず、寿命には終わりがあることを自覚するためのツールとして、寿命計算アプリを入れてみました。
(書籍でおすすめされていた海外製のアプリはうまく動作しなかったので、日本の似たアプリを入れてみました)

意外とあるような、ないような。